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老いの健康書(仮)

老いの健康書(仮)
  • 書籍

老いから逃れることはできません。でも、遅らせることはできます。

判 型
四六判
ページ
208ページ
ISBN
978-4-405-09431-4
発売日
2022/10/20
定価
1,430円(本体1,300円+税)

内容紹介

高齢になれば、当然「老い」が降りかかります。
心身ともに健康でいることがむずかしくなるのです。
内臓の病気や足腰の弱体化といった身体の健康の不安だけでなく、認知症や老後ウツのよう脳や心の健康にも不安が生じます。
長寿の日本人にとっては、老後、身体に不調が起こることから逃れられません。
同時に、脳が健康ではなくなる“ボケ”からも逃れられません。

老化から逃れることはできなせんが、「遅らせる」ことは可能です。

本書は、そのような“老い”に対し、前向きにとらえるための指南書です。

脳と体の両面を解説していきますが、とくに、ボケに対するポジティブな考え方、暮らし方にページを割いてます。
もちろん、身体的な老化防止やボケないための暮らし方もていねいに紹介していきます。

編集担当コメント

老いを受け入れると、毎日を幸せに暮らせます。本書は、「どうすれば老いを受け入れられるか?」について具体的に書かれています。
もちろん、老いは遅らせることもできますので、その具体的な方法も解説しています。

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