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加藤庸二(カトウヨウジ)

写真家。島のスペシャリストとして知られる。旅、暮らし、文化、食、伝統、自然、辺境地、人物などを取材し、雑誌、新聞、webなどで発表するフォトエッセイストでもある。そもそも島との出会いは学生時代に旅した鹿児島県の与論島で、そこで潜水を学び水中撮影を始めた後に陸上のフォトグラファーとなった。1980年に創刊したダイビング・グラフィック雑誌「ダイバー」の初代編集長を務め、国内外で潜った島は150か所をゆうに超える。現在の取材活動は年間の4分の1ほどを使い、ほかに島や県の文化活動にも関与することが多くなりつつある。最近の委員会では国土交通省の「島の宝100景」の選考委員を務めたほか、日本旅客船協会、国土交通省のフォトコンテストの選考委員長などを務める。(株)ワイドビジョン代表。(社)日本写真家協会会員。東京都出身。

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判 型
A5判
ページ
384ページ
ISBN
978-4-405-07166-7
発売日
2013/04/24
定価
本体2,500円+税

日本にある433の有人島すべてのデータを収録

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