著者情報
- 倉橋利江(クラハシトシエ)
- レシピ作家・フードエディター。料理上手な栄養士の母の影響で、小学生のころから台所に立ち、料理に親しむ。出版社ではレシピ本の編集を担当し、料理ムックの編集長も務めたのち、大手出版社で料理雑誌の編集に携わり、独立。これまでに100冊以上の料理書やムックを担当、数々のヒット作を世に送り出す。25年以上にわたる編集経験を生かし、手に入りやすい食材で作る「いちばん親切で、何度も恋しくなるレシピ」が好評。作る人に寄り添い、ごはん作りをラクに、楽しくする工夫を大切にしている。著書に、第6回料理レシピ本大賞in Japan【料理部門】入賞作『作りおき&帰って10分おかず336』、第8回同賞入賞作『野菜はスープとみそ汁でとればいい』のほか、『鶏むねおかず横丁 鶏むね2㎏を使いきり!』『ずっと使える!ぜんぶおいしい!万能な副菜』『今すぐ作れる!ずっと使える!万能おかず』『黄金比で作る!万能な味つけ』『やせる!作りおき&帰って10分おかず330』『野菜の作りおき&帰って10分おかず332』(以上、新星出版社)、『あるもので! 10分で!500品決定版!』(Gakken)など多数。
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