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2026.03.12
プレスリリース

「1日1食」なら何を食べても病気になりません!

多くの方は、13食を摂っています。
しかし、それは食べ過ぎです。
お腹が一杯になると眠くなります。それは血流が胃腸に集まり、脳をはじめ胃腸以外の他の臓器に血液が届きにくくなるためです。
そのため、眠くなるだけなく、疲労感や倦怠感を感じる方も少なくありません。
また、食べ過ぎは免疫力を落とし、腸内環境を悪くし、白血球の働きを弱めるなど、さまざまな弊害が生じます。
その結果、糖尿病をはじめ、認知症、ガンなど、さまざまな病気になってしまうのです。

一方で「空腹の時間を長くする」と、内臓の休息時間が長くなるため、内臓が元気になります。
その結果、体熱アップ、排泄促進、免疫力アップ、オートファジーの発動、長寿遺伝子の活性化、認知症予防、がん予防など、さまざまな効果が発揮されます。

では、どのように「空腹の時間を長くする」のでしょうか?
おすすめは「12食」にすることです。そうすることで、病気を遠ざけ、健康になることができます。
さらに「11食」にすれば、病気を治すことも可能です。それも、「夕食では何を食べてもOK」です。これは「12食」の場合でもです。

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12日発売の『超少食健康法』には、上記でお知らせしたように、なぜ空腹が体にいいのか? どのように「12食」や「11食」を進めていけばいいのか? などが丁寧に書かれています。

食べ過ぎによる病気が蔓延しています。「空腹の時間を長くする」ことで、健康を手に入れましょう!

【著者情報】

石原結實(いしはら ゆうみ)
医学博士、イシハラクリニック院長。
1948年長崎市生まれ。長崎大学医学部、同大学院博士課程修了後、スイスのベンナー・クリニック、モスクワの断食病院、コーカサス地方の長寿村などにて自然療法や断食療法、長寿食の研究を行う。現在は、イシハラクリニック院長の他、健康増進を図る保養所「ヒポクラティック・サナトリウム」を伊豆高原で運営

 著書は大ベストセラーとなった『「体を温める」と病気は必ず治る』(三笠書房)をはじめ、『食べない健康法』(
PHP研究所)、『生姜力』(主婦と生活社)他、350冊超。米国、ロシア、ドイツ、フランス、中国、韓国、台湾、タイなどで合計100冊以上が翻訳されている。
YouTubeチャンネル「石原結實 × 石原新菜 / 東洋医学
断食の専門医」(登録者数
10.8万人[20262月時点])配信中。

Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/4405094756/
○楽天ブックス
https://books.rakuten.co.jp/rb/18492376/
webサイト「PRTIMES」の記事はこちら

【目次】
第1章 食べ過ぎが病気を作る
第2章 なぜ、空腹が健康を決めるのか?
第3章 朝断食から始めよう
第4章 体にいい“食べ物”
第5章 体にいい“おすすめ食材”
第6章 空腹以外の健康に役立つ暮らし方
付 録 超少食健康法の体験者の皆さん

【書誌情報】
『超少食健康法 「空腹の時間」が病気を治す!』

出版社:株式会社新星出版社
著 者:石原 結實
定 価:本体1,500+
発売日:2026312日(木)
仕 様:四六判・256ページ

【リリースに関するお問い合わせ】
(株)新星出版社 編集部
TEL 03-3831-0743 / Fax 03-3831-0758
E-mail  editorshin-sei.co.jp
110-0016 東京都台東区台東2-24-10