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もしもあの動物と暮らしたら!?

もしもあの動物と暮らしたら!?

「パンダといっしょに暮らせたら……」そんな妄想をかなえる本。
著者は、旭川市の旭山動物園をよみがえらせた前園長の小管正夫氏。

判 型
A5判
ページ
128ページ
ISBN
978-4-405-10527-0
初版発行日
2015/07/16
定価
本体1,300円+税
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内容紹介

「パンダといっしょに暮らせたら……」そんな妄想を抱いたことはありませんか!? 本書は、「憧れの25種の野生動物といっしょに暮らしたら?」を解説します。たとえば、みんなの人気者、ホッキョクグマ。「このホッキョクグマをお迎えするにはどうしたらいい?」からはじまり、「どのくらいのスペースにどんな設備が必要か?」「どんなえさを準備すればいい?」「どんな遊びがおすすめ?」など、「いっしょに暮らす」を前提に、さまざまな準備、方法を、具体的に説明します。著者は、旭川市の旭山動物園をよみがえらせた前園長の小管正夫氏。

著者紹介

1948年、北海道生まれ。北海道大学獣医学部卒。1973年、獣医師として旭川市旭山動物園に就職。1995年には園長に就任し、一時は閉園の危機にあった旭山動物園を再建した。「夜の動物園」や「ワンポイントガイド」などの企画を成功させ、新たな行動展示施設である「ぺんぎん館」や「あざらし館」の建設により、2004年7月には、月間の来場者数日本一を達成。2006年には有料入園者数日本一となった。2009年に定年退職後は、国立動物園の設立へ向けた活動を行っている。北海道大学客員教授、中央環境審議会野生生物委員会委員。

編集担当コメント

打ち合わせのときに、「カメは一生の友達になるよ」と小菅先生がおっしゃっていました。動物と暮らす、というのは、生きること、そのものだと思います。

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